カテゴリ:こんなのみたよ( 10 )

念願の!     ー シゲル

オムトンライブに行ってまいりました♪
最高でした!かっこよかった!楽しかった〜

前からずっと行ってみたかたオムトンのライブ。
ゲストミュージシャンの
iroさん、荒井のりたかさん
皆さんそれぞれ違うタイプの音楽の世界をもった
素敵な方達でした★
もっといろんな曲を聴いてみたかった〜

初めて本格的なマリンバ生演奏を聴きました。
しかも結構な至近距離!
貴重です〜
二人で演奏(連弾?連打?)は
音がいくつも重なって、ほんとにきれいで、迫力もあって
でも優しい感じで、感動しました。
さらにパーカッションが絶妙な感じでマリンバとかけ合っていて
マリンバっていろんな音楽のジャンルに合うんだなぁ
と大発見でした。
何より、演奏しているオムトンの3人みなさんの
楽しそうなこと!
お客さんに自分たちの演奏を楽しんでもらおう、ていう
気持ちがバンバン伝わってきました。素敵でした。
何より大切な事かもしれません。

私の憧れの楽器マリンバ。
本当に素敵な音がします。
多分私は木の使われたものの音が相当好きなんだと思います。
マリンバとの出会いは…思い出せば、幼稚園のころ。
音楽教室の発表会で、マリンバのパートを担当しました。
「この木琴大きくてたのしい!」
と思ったことをうっすら覚えています。

ライブに行くたびに
音楽続けていきたい!ていう気持ちが強くなります。
もともと音楽は大好きなのですが
音楽に対する思いも前と少し感じ方が変わったような…
どのように??と言われると…
どう答えていいかよくわからないのでございます。
はなうたサーカスに入団(?)してから
いろんな意味で貴重な素敵体験をしています。

ありがとう★みなさま
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by gassouhatanosii | 2008-03-12 23:18 | こんなのみたよ

独自の視点_アマヤフミヨ


今週火曜から始まっている
しげるちゃん(マツザキユカ)の個展、行ってきました。

豆人形や、春夏秋冬の油絵、
さらに
昨年、しげるちゃんが過ごしたり発見したりしたであろう
ある日の数々を一枚の小さな絵にして綴られているものがありました。


一見してシンプルな写真のような「キリトリ」には
しげるちゃんならではの視点のおもしろさや
昨年感じたのだろう、楽しみ、迷い、うれしさ、、、
などの感情がいっぱい詰まっていました。


そしてなんといっても
昨年、5月26日を描いた小さな絵には
しげるちゃんを囲んだ
はなうたサーカスメンバー+αが描かれていて
じんわりとした気持ちになりました。


お店の奥の小さな空間にしげるちゃんの宇宙が広がっています。


Yuka Matsuzaki Exhibition
夏秋冬~
高円寺 too-tickiにて
3月2日まで!


詳細 → 
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by gassouhatanosii | 2008-02-22 19:06 | こんなのみたよ

夏の天体観察 - アマヤフミヨ


土曜は先月のリョウコさんの個展から
約1ヶ月ぶりにメンバーが顔をそろえて、練習でした。

f0126144_12595741.jpg
そして夜、私は三鷹にある天文台へ
月の観望会にでかけました。
昼間ものすごく晴れていましたが
夕方頃から雲が出始め
観望にはどうなのかな?と思ったのですが、
ちょうど観望会の時間には夜空は晴れ、
北斗七星もくっきりと見えているほどでした。

月はちょうど上弦で
左半分が見えていない形。
口径50センチの大きな望遠鏡を覗いてみると
クレーターがぽこぽこと鮮明に見え、
それはとても近くに感じました。


結婚のお祝いに友人夫婦に贈った土地はどのあたりかしら??
と思って目を凝らしましたが、どこだかさっぱりわかりませんでした。

そしてさらに、もう少し小さな望遠鏡で木星を観察。
木星とその周りにある衛星が小さく瞬いていました。

覗く順番待ちをしている間には、人工衛星がゆっくり進んでいるのが見えました。
ところが、後に調べてみるとそれは国際宇宙ステーションだったようです。


それにしても案内してくれるキャンパスの学生さんたちは
とてもきちっとされていて、気持ちの良い方ばかり。
どんなくだらない質問にも真剣にやさしくわかりやすいように答えてくださったり、
待ち時間にも退屈をしないようにいろいろ説明してくださいました。
空をみるため、キャンパス内は街灯も少なく、とても暗いのですが、
訪れた方が迷ったりしないようにライトを持って何時間も立っていてくださいます。

何よりバスの車中で男の子(学生さん)が
そこに居合わせたおばさま(どんな関係かはわかりません)と別れ際に
「ごきげんよう」と挨拶されたのには驚きました…。


●定例観望会は月に2回。無料で行われています。
開催される日によって観望できる天体が変わります。
国立天文台三鷹キャンパス 定例観望会

                  ………

はなうたサーカスの曲に「冬の流星観察」という曲があります。

7月1日のギャラリー ラ ボルヌ でも演奏する予定です。
お時間ありましたら、いらしてください。


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【はなうたサーカス、次回演奏】


『ブローチ展』の最終日、はなうたサーカスの演奏を行います。


■7月1日(日)14:00~
■詳細 → 
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by gassouhatanosii | 2007-06-25 13:09 | こんなのみたよ

吸収する-アマヤフミヨ


ここ最近みたものなど…


● HARCO 10周年
HARCOさんのHARCOさんになってから10周年記念ライブに行ってきました。
初期の曲から最近の曲までアレやってコレやって
くるくると舞台上を駆け巡り、最終的には客席まで駆け巡り
じっくり聴かせ魅せる(見せる)ライブでした。
「江の島ラプソディ」のハーモニーはそれはそれは素晴らしく、
バンドメンバーの一体感が観ている側をとても気持ちよく
HARCOワールドへ連れて行ってくれました。
そしてQuinka,with a Yawnこと、ミッコちゃんの表情がとてもとても素敵で
こちらもずっとニッコリしてしまいました。

…10周年と言えば、私も今年で10周年です。
錫婚式です。スイートテンダイヤモンドだったり。。。

 ・HARCO
 ・Quinka,with a Yawn



● SHUGO TOKUMARU Presents... 2
ちえこさんに誘われ、トクマルシューゴさんのバンド編成のライブを観てきました。
「トクマルシューゴさんを観にいく」だけのつもりだったのですが、対バンもものすごく豪華だったのです!

→イトケンさんのd.v.d.はドラムデュオ+映像でかっこよすぎて震えるくらい。
  ドラムを叩くと映像も動くインタラクティブなライブで目を見張りました。
→知久さんの世界はシュールながらなぜか想像できる世界観が相変わらず。
→特別ゲストのラモナ・コルドヴァさんは弾きがたりで静かにオーディエンスを乗せて。
→最後のトクマルシューゴ&ザ・マジックバンドは
  音のおもしろさにひきつけられ、バンドのパワーと一体感に心躍りました。

そしてそして、ちえこさんと私のおしゃべりは電車の始発から終駅までじゃ足らず、
遠く遠く、長く長く、どこまでもどこまでも、飽くことなく続いていくのでした…。

 ・トクマルシューゴ 
 ・知久寿焼
 ・d.v.d. 
 ・Ramona Cordova



● 熱狂の日-ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン
2005年から日本でも始まった音楽の祭典。
ベートーベン、モーツァルトと続いて今年はフォーキーな民族音楽があったりして、
とても盛り上がっていました。
手を叩いたり踊ったり、屋台もたくさんでていて
国際フォーラムは異様ともとれる熱気で溢れていました。
最後に私はピアノ演奏を聴きに行き大好きなドビュッシーの「月の光」を聴いてしみじみ。

 ・ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン

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さて。
吸収するだけじゃなく、はきだしたりもするのです。

 はなうたサーカスの次回演奏

  「三百年目の五月に」 5月26日(土)

  ■ 詳細→ ★★★

・現在予約がいっぱいになってしまって、キャンセル待ちを受付中です。
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by gassouhatanosii | 2007-05-08 03:24 | こんなのみたよ

テラスでもぐもぐ、ゲラゲラ、ギラギラ、ぼんやり。 - アマヤフミヨ


f0126144_18123885.jpg先日、日曜日。
森のテラスに行ってきました。

森のテラスは
造園会社のオーナーさんがご自宅兼事務所の
テラスを開放されていて、
そのご自宅のリビングでは時々ライブなどの
イベントも開催されているところです。

テラスの後ろは一面雑木林。
高台になっていて、
テラスに座ってワッハッハ!
と大笑いしてのけぞろうものなら、たちまちのうちに落ちてしまいそう。

…いいえ、そんな怖いところではなくて
とっても開放的で気持ちの良いところでした。
時の経つのを忘れてしまうくらいに.......。


f0126144_1813435.jpg当日はテラス内のチューリップが大輪の花を咲かせていて、
木々や草の緑の中で、とても鮮やかな色を放っていました。
(私、花の中でチューリップが一番好き!)

さて。
森のテラスでいったい何があったのか?
それはちえこさんがそのうちレポートしてくれます。
(勝手に予告)


そして、この森のテラスで5月20日に
「三百年目の五月に」のSPECIAL LIVEで、はなうたサーカスの対バンとして出演する、
Quinka,with a Yawnのライブがあるようです。
あああ、また行きたいなぁ!
(すでにその日行けないことが決まっている私…)


森のテラス 
Quinka,with a Yawn
______________________________

はなうたサーカスの次回演奏は、、、

「三百年目の五月に」 
5月26日(土) ご予約受付中。
■詳細 → ★★★
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by gassouhatanosii | 2007-04-18 18:20 | こんなのみたよ

ウタゴエ - アマヤフミヨ


f0126144_1423866.jpg
もう一ヶ月も前のことになりますが、
湯川潮音さんのライブに行ってきました。

潮音さんを初めてみたのは、2004年「逆上がりの国」を発表後、
ワールドスタンダード20周年記念ライブでゲスト出演したときでした。
最後に2曲ほどうたったでしょうか。
その存在感に目を奪われてしまいました。

それから数年、彼女の生のウタゴエを聴くべく
何度となくライブに足を運び、彼女を『目撃』してきました。

今回はこれまで潮音さんのほぼ毎回(?)アルバムプロデュースし
ライブの際にはバックバンドのバンマスだった鈴木惣一朗さんではなく
アノニマスの権藤さんがバンマスのようでいつもと違ったバンドの音でした。

よく天使の歌声と評されることの多い潮音さんですが、
彼女はその一言だけでは語りつくせないと思います。
確かに、天使の声ってあんなかもしれない。美しいウタゴエです。

でも、それよりもさらに評価すべきは彼女のその歌声だけではなく、
彼女の作る楽曲の素晴らしさだと思います。
その詩、その曲の抒情詩的な世界観は
私にこれまでに見た、あるいは見たこともない叙景を思い出させ、
そこに連れて行ってくれます。
それは泡影のようでいて、だけども実はもっと地に足のついた世界観。


*******************


天使といえば、これまた先月のことになりますが
「テンシノハネ」という貝殻を見ました。
その隣には「ペガサスノハネ」という貝殻。
あああ!そうね、これはテンシノハネだね。
と実際にはみたこともないのにとても納得できるカタチ・イロをしていました。
東大のキャンパス内にひっそりとある東大博物館にて。
観にいった日の様子はリョウコさんがご自身のブログで詳しく書いています。


湯川潮音 
ワールドスタンダード 
アノニマス
東京大学総合研究博物館 
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by gassouhatanosii | 2007-04-10 14:05 | こんなのみたよ

マーガレット・レン・タン ー マツザキユカ

フミヨさんからいただいたお知らせで
タワレコでのインストアライブイベント行ってきました〜♪
お知らせありがとうございました!
はりきって早く行き過ぎて、お客さんはまだ誰もいなかった…
そんな中ご本人はリハーサルをしていました。
CDの棚の陰からこっそりとのぞき見。
早く行き過ぎたくせになぜか椅子を確保できずに立ち見。
でも立ってた方が演奏している手元とか見れて良かったかも☆

何だか衝撃を受けましたよ〜。
おもちゃのピアノなのに、おもちゃに感じませんでした。
すごいですね…!ピアニストでした。
ピアノを弾く指。大きいピアノを弾いてるみたいに力強かった!
でも小さなピアノに向かう姿勢が何だかかわいらしくて
ギャップが何とも素敵な感じでした☆
そして演奏でトイピアノの他のもおもちゃのような楽器を使う点で
はなうたサーカスと通じるものがある…!と勝手に感じていました。(恐れおおいですが…)
先日私が買った楽器のウッドブロックも
今日の演奏で使っていた事が
うれしかった♪

トイピアノ…弾いてみたくなってしまいました。
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by gassouhatanosii | 2007-03-17 22:54 | こんなのみたよ

どぉぅるぁありぃいうぉおおおん! - アマヤフミヨ

f0126144_945532.jpg 
ドラリオン、観てきました。
サーカスです。
日本では「サルティンバンコ」や「アレグリア」などを公演している
シルク・ド・ソレイユの演目でアジアンテイストなショウでした。
大人のサーカスだな。とも思いました。

かなりすごい、人間とは思えないようなことを
サラリサラリとやってのけ、
ショウはどんどん進んでいってしまいます。
瞬きしてる間に何か見逃してしまうんじゃないか!?
えええええーっすすすっすっげぇぇえ!
と、こちらが感動する暇も与えることなく、
人が現れ大技をすすーっとやっては消えて行ってしまうのです。
(実際、瞬きしていていつのまにか見逃しちゃったモノアリ。これ、本当)

そのためみんなあっけにとられているのか?
それとも日本人特有の(?)感情の出し惜しみなのか?
オーディエンスはわりと静かで
ねぇねぇ!アレすごいよ、今のみたみた??
などと思わず別の席の方に声をかけたくなってしまうほどでした。
それにしても日本人はこういったショウを観るのがヘタだなぁ、と思います。

大人のサーカスだと思ったのは
そんなすごい技の数々をものすごいスピードで展開していくので
こどもたちには少し難しいようで、
両隣にいたよそのお子たちは何がなんだかわからず
すっかり飽きてしまっていたようでした。
それでも、帰り道また別のこどもたちは道をジャンプしながら歩いていて、
それも単なるジャンプではなく、ものすごく気持ちのこもったジャンプで、
未来のサーカス団を予感させる1シーンでした。


◎ ドラリオン 5月6日まで
注)音が出ます
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by gassouhatanosii | 2007-03-07 09:48 | こんなのみたよ

ぞわわわわ~と、胸がいっぱいになる - アマヤフミヨ


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ヴァシュティ・バニヤンのライブに行ってきました。

1970年に一枚のアルバム「Just Anoter Diamond Day」を出したきり
30年余りもその活動がみえていなかったシンガー・ソング・ライター、ヴァシュティ・バニヤン。
彼女のレコードを擦り切れるほど何度も繰り返し聴いているという方もいると思います。
そんな彼女がおととし35年ぶりに新譜「Lookaftering」を出し、
また宝物のような音楽を世におくりだしてくれました。
その新譜もまたとても素晴らしく、私はお店を営んでいる友人に
このCDをお店でかけてほしいとプレゼントしたほどです。


そんな幻とも言われていたヴァシュティ・バニヤンが来日!
まさか、ヴァシュティ・バニヤンのライブが観られるなんて!
3月。春の始まりにヴァシュティ・バニヤンが観られるなんて!!


彼女の歌声が響いた瞬間、会場の空気がすうぅっと持ち上げられ、
そこにいた人みんなも少し持ち上げられたようになり、そしてぐぅっと彼女に吸い込まれたような
これはことばではなかなか表しがたい素敵な時間が流れていました。
そして、遠くに座っているはずの彼女がものすごく近く感じられました。
私はすっかりのぼせてしまい、
持っていたプラスチックカップの中の氷はあっという間に液体になっていたほどです。


この曲はむかしむかし、失恋したときにかいた曲よ。
この曲はこどもたちのためにかいたの。
1曲ごとにその曲について語り、リラックスして歌っている姿はほんとうに素敵でした。

さらに、サポートメンバーでギターのGareth Diksonさんと
ピアノやフルートのJo Mangoさんもそれぞれ彼らの曲を1曲ずつ披露。
これもまた素晴らしく、特にJo Mangoさんはカリンバを弾きながら歌い、
彼女のカリンバ使いにはこんな弾き方もあったんだ。とちょっと勉強にもなりました。

濃密で夢のような時間はあっというまに過ぎてしまい、
2度のアンコールにこたえながらも、もう、うたう曲がないわ。
と恥ずかしそうに笑いながら歌っているさまは本当に美しく、
歳を重ねていってあんなふうになれたらいいな。
などと最後には思うようになっていました。

ライブハウスを出ると月が高く高くに輝いていて、
自分の感動をも月に照らしてしまったかのようで、
何か得体がしれないチカラがあふれてきました。

そして、みんな口々に「歌声が響いた瞬間、ぞわわわわ~っとした!」と話していて、
偶然会った友人のOGRくんも同じようなことを言っていて、
私の感じたあの瞬間、本当に会場中が吸い込まれたんだわ。
とそれは確信に変わったのです。


最近、ライブなどに行くと、ああ、これをはなうたサーカスのメンバーにもみてほしい。
と感じることが多くあります。
ヴァシュティ・バニヤンも例に漏れず。
みんな、どんな音楽を聴いているんだろう。



Vashti Bunyan 
Gareth Dikson
Jo Mango 
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by gassouhatanosii | 2007-03-02 17:45 | こんなのみたよ

はなうたサーカスな気分の絵 - アマヤフミヨ


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なんともはなうたサーカスな気分の絵を
発見してしまいました!


ウーム。ムムム。

さすがに本番で寝てしまうことは
ありませんが、みればみるほど
はなうたサーカス気分な絵…!!!




……と思ったら
先日Too-ticki上で行った、はなうたサーカスの演奏をみにきてくださった
イラストレーター、イナガキマコさんがはなうたサーカスをイメージして描かれたのだそう。

ステキ!

イナガキマコさんは「SHIMOKITA STYLE」というフリーペーパーを作っていらっしゃって、
その中で「イナガキマコの絵本の世界」を連載中でこの絵もその連載に掲載されたもの。


最近ついに、沈丁花があの芳しい香りを放ち始め、いよいよ春が近く感じられるようになってきました。
暖かくなって鼻ちょうちんを作っちゃう季節到来ですね……


◎ イナガキマコさん → http://inagakimaco.hp.infoseek.co.jp/
◎ SHIMOKITA STYLE → http://webfreestyle.com/shimokitastyle/
バックナンバーもここのwebで見られます。


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◆◇◆◇ はなうたサーカスの次回演奏は2月25日です

  → 詳細は こちら
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by gassouhatanosii | 2007-02-23 10:26 | こんなのみたよ